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合格証書、届く!

どうも、
おはようございます。

今、公認会計士試験の合格証書が届きました!

霞が関の掲示、公認会計士・監査審査会のHP、官報の公告を見ても、
「自分は本当に公認会計士試験に合格したのか?」という、
なんだか宙に浮いた感覚で、合格した実感を持つことができていませんでした。

でも、合格証書が来て、
「本当に合格したんだ!!!」と、
喜びをかみしめています。

合格に至るまで、多くの方にご支援賜りました。
この場を借りて、御礼申し上げます。

自分が今まで培ってきた知識、経験を活かし、胸を張って社会貢献できるような、
そんな公認会計士になりたいと思います。

ありがとうございました!


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No title

合格おめでとうございます。全くの初心者なのですが、本年度よりAXLの基礎コースに通い始めております。今後、AXLを軸として活用した勉強方法につき様々なご教示をいただけますと幸いです。宜しくお願い致します。

No title

返信します。
AXLもそうですが、専門学校の活用法として一つ言えることがあります。それは、

「専門学校は利用するもの。依存するものではない」

ということです。

どのタイミングでもいいので、必ず過去問を数年分解いてください。
そして、過去問の特徴をつかんでください。
すると、専門学校のカリキュラムが使えるか、使えないかが判ります。

たとえAXLとはいえ、自分が「使えない!」と思ったら自信を持って講座を切って、市販の問題集で勉強した方がよっぽど効果があります。

<以下は私の主観ですが…>

AXLで活用した講座は

短答式:
財務会計(計算・理論)、管理会計、監査論
(企業法は使えないと思ったので、切り、市販の問題集で突破しました)

論文式:
財務会計(計算、理論)、監査論(2009年科目合格)、企業法
(管理会計は別途、LECの講座を受講していたので切りました。
租税法、経営学は2009年大原の講座で科目合格しました)

です。
詳しくは、2010年3月23日に更新した「短答式試験合格法」
(カテゴリは「公認会計士試験(短答式)」)を参照してください。
プロフィール

KAIKEI侍!!!

Author:KAIKEI侍!!!
ようこそ!
KAIKEI侍!!!です。
国際派会計士を目指し、会計と英語の勉強に明け暮れる毎日です。

<プロフィール>
2007年6月 公認会計士試験 短答式試験合格
同年9月 某監査法人入社

・・・その後、働きながら論文式試験突破を目指すも・・・

2009年11月 論文式試験不合格
(ただし、科目合格(監査論・租税法・経営学))
 11月末で監査法人を退社。勉強に専念。

2009年12月 第Ⅰ回短答式試験受験→合格
(短答対策:13日間)

2010年11月 公認会計士試験合格

2010年11月 TOEIC 900点

2010年12月 税理士試験(簿記論)合格

2011年4月 大学院博士前期課程 進学

2012年5月 日本公認会計士協会 修了考査合格

2012年12月 公認会計士登録

2013年3月 大学院修了見込
→2013年4月より,就職予定。

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